• 意味
  • 例文
  • 慣用句
  • 画像

島崎藤村の詩文集。明治34年(1901)刊。「千曲川旅情の歌」「小諸なる古城のほとり」など、小諸時代の恋愛詩と旅情をうたう自然詩を収める。

[文学/明治以降の作品]カテゴリの言葉