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仏語。

  1. 感覚器官である根と、対象物である境と、認識する心である識とが結びついたときに生じる精神作用。

  1. 十二因縁の一。生まれて2、3歳までの、まだ接触感覚だけのころとする。

  1. 六境の一。接触によって感覚される対象。

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