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[名](スル)
  1. 記憶しておいて、そらで唱えること。暗唱。

    1. 「今もなお―せるものが数十ある」〈中島敦山月記

  1. 暗記して唱えるだけで、理解したり実践したりはしないこと。「記誦の学」