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[動マ上二]《「こころみる」の上二段化。平安末期から現れる》
  1. ためしてみる。

    1. 「当家の浮沈をも―・むべしとこそ存じ候へ」〈古活字本平治・上〉

  1. 試飲・試食をする。

    1. 「国王に備はる物も、まづ我さきになめ―・む」〈仮・伊曽保・中〉