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  1. 太政官 (だいじょうかん) からの建議を天皇に奏上すること。

  1. 鎌倉時代、朝廷に置かれた職。源頼朝公卿10人を推薦し、重要政務の合議に当たらせた。

  1. 江戸時代、朝廷に置かれた職。天皇の側近として口勅を伝え、上奏を取り次いだ。清華 (せいが) 羽林の両家から四、五人が選ばれた。

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