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奈良時代以降、新嘗祭 (しんじょうさい) 大嘗祭 (だいじょうさい) の翌日に宮中で行われた儀式と宴会。天皇が豊楽殿 (ぶらくでん) (のちには紫宸殿)に出て新穀を召し、群臣にも賜った。国栖 (くず) の奏五節 (ごせち) の舞などが行われ、叙位などがあった。とよのあかり。

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