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国文法で活用形の一。活用する語の語形変化のうち、体言に連なるときの形。一般に連体修飾語として用いられるが、文語では、そのほかに、係助詞なむ」を受けて文を終止したり、助詞「」などを伴ったりする。六活用形の第四に置かれる。