[名・形動]

  1. 物事の正しいすじみち。また、人として行うべき正しい道。ことわり。「―をわきまえる」「―に外れた行為」

  1. すじが通っていること。正論であること。また、そのさま。「言われてみれば―な話」

出典:青空文庫