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  1. 目の調節作用によらず、毛様体 (もうようたい) の筋肉が弛緩 (しかん) したままの状態で、はっきりと見ることのできる外界物点の位置。正視眼では、前方の無限大の遠方にある。→近点1

  1. 中心天体のまわりを楕円運動している天体が最も遠ざかる点。遠日点遠地点など。→近点2