[動カ下一][文]よ・く[カ下二]
  1. 触れたり出あったりしないようにわきに寄る。また、身をかわしてさける。「日なたを―・けて歩く」「車を―・ける」

  1. 前もって被害を防ぐ。災いなどからのがれようとする。「囲いをして風を―・ける」

  1. 別にしておく。除外する。「自分で食べる分は―・けておく」

    1. 避 (さ) ける[用法]

出典:青空文庫

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