• 意味
  • 例文
  • 慣用句
  • 画像

金属、合金、セラミックの組織や研磨面、電子部品などの不透明な試料を観察するための顕微鏡。半透明鏡またはプリズムを対物レンズ接眼レンズの間に置き、鏡筒側方からの光を鉛直上方から試料表面に投射し、その反射光を拡大する。解像度は高いが被写界深度は浅い。反射型顕微鏡。