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  1. 人知れずこっそりと目をかけてかくまう子。

    1. 「そでかけて言はぬ先より人知れず君が―になりねとぞ思ふ」〈相模集

  1. 陰間 (かげま) 」に同じ。

    1. 「大坂の色さわぎ、天職より十五 (かこひ) まで買ひあげ、―のはやるは」〈浮・置土産・四〉