1. 製図で、物の形を明らかにしたり、立体的に表したりするときに用いる線。ふつう、斜線を何本も密に引く。

  1. 物体に光を当てたときに、光の当たる面と当たらない面との境界をなす線。

  1. 蝋燭足 (ろうそくあし) などで、終わり値始め値より安かったときに、その差額分を黒地で表した四角形。⇔陽線