• 意味
  • 例文
  • 慣用句
  • 画像

《「左伝」は「春秋左伝」の略。左伝は魯 (ろ) 王の隠公元年の記事から始まるところから》左伝を読み始めても、最初の隠公の条で飽きてやめてしまうこと。飽きやすく勉強が長続きしないことのたとえ。桐壺 (きりつぼ) 源氏。