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古代インドのマガダ国にあった雁供養の塔。菩薩 (ぼさつ) 浄肉を食う僧を戒めようとして雁に化し、空から落ちて死んだ跡に塔が建てられたという「大唐西域記」の故事による。
中国、西安市にある大慈恩寺および大薦福寺の塔。前者は大雁塔、後者は小雁塔とよばれる。

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