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  1. 雅楽や謡曲で、拍子を雨垂れのように一定の間隔でとること。

  1. 物事の進行がとぎれがちで、はかどらないこと。

    1. 「仕事が―になって出来べきものも仕損 (しそこな) う道理」〈露伴五重塔