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兵庫県西部、姫路市北部にある山。山頂は三峰に分かれるが、ふつう洞 (ほら) ヶ岳をいう。標高915メートル。かつては修験者 (しゅげんじゃ) の道場だったが、昭和に入り日本で初めてのロッククライミングが行われた。

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