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青木周弼の解説 - 小学館 大辞泉

[1803~1864]江戸末期の医学者。周防 (すおう) の人。名は「しゅうすけ」とも。江戸・長崎で蘭学を学び、のちに長州藩医として種痘を実施。著「袖珍 (しゅうちん) 内外方叢」「察病論」など。

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