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晴れの儀式のとき、束帯に用いた靴。革製、黒漆塗りで、上部を靴氈 (かせん) とよぶ赤地または青地の錦で飾る。足首に靴帯 (かたい) という金銅の鉸具 (かこ) をつけた革の帯をつける。靴 (か) 。

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