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  1. 鞍橋 (くらぼね) の、人がまたがる所。前輪 (まえわ) 後輪 (しずわ) との間の居木 (いぎ) の上にあたる。鞍笠 (くらかさ) 。

  1. 馬術で、鞍の前か後ろかに少しもたれかかること。