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辞書
こまかく飛び散る水。しぶき。
出典:デジタル大辞泉(小学館)
ひまつかんせん【飛沫感染】
せきやくしゃみなどによって飛び散る飛沫に含まれる病原体が、口や鼻などの粘膜に直接触れて感染すること。通常は1〜2メートル以内の至近距離で感染する。飛沫伝染。→飛沫核感染
ひまつでんせん【飛沫伝染】
⇒飛沫感染
ひまつかくかんせん【飛沫核感染】
せきやくしゃみなどによって飛び散った飛沫が空気中で乾燥し、浮遊する微粒子に付着した病原体を吸い込むことによって感染すること。感染者・保菌者から遠く離れていても感染する。空気感染。→飛沫感染
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出典:青空文庫
・・・る音し磯打つ波砕けて飛沫雨のごとし。人々荒跡を見廻るうち小舟一艘・・・ 国木田独歩「源おじ」
・・・奥さんの小言の飛沫は年長のお嬢さんにまで飛んで行った。お嬢さんは・・・ 島崎藤村「岩石の間」
・・・しかし、岩のようだ。飛沫を浴びて、歯を食いしばっている――。ずい・・・ 太宰治「虚構の春」
繁吹き
繁吹き雨
繁吹き氷
飛沫帯
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