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鰭竜 (きりゅう) 目の古代爬虫類 (はちゅうるい) の総称。中生代に栄えた。全長4~12メートル、胴はずんぐりとし、首が非常に長い。海生で、大きなひれ脚で泳ぎ、肉食。プレシオサウルス・エラスモサウルスなど。日本ではフタバスズキリュウなどが知られる。蛇頸竜。長頸竜。