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  1. 左右に布を垂れて鬢のあたりをおおうようにしたかぶりもの。

    1. 「―したる雲客うちほほゑみて」〈太平記・三五〉

  1. 江戸時代、病人が手ぬぐいなどを頭に巻き、端を鬢のあたりに垂らしたもの。