• 意味
  • 例文
  • 慣用句
  • 画像

心がふさいで晴れないこと。

「聊 (いささ) か君の―を慰め、且つ共に心よく談笑しようと思って」〈露伴・露団々〉

「精神―たるの時に当ては」〈織田訳・花柳春話