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魯般雲梯の解説 - 学研 四字熟語辞典

中国春秋時代、魯の名工魯般ろはんが作った、雲まで届くような高いはしご。
注記
「魯般」は、後世、工匠の祭神とされた。「雲梯」は、高いはしごのこと。
表記
「魯般」は、「魯盤」とも書く。
出典
『蒙求もうぎゅう』魯般雲梯

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