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  1. 膜翅 (まくし) 目ベッコウバチ科の昆虫。体長約2.5センチ、体は黒色で頭と胸に黄褐色の紋があり、翅は黄褐色。雌はコガネグモなどを狩る。

  1. 膜翅目ベッコウバチ科の昆虫の総称。体は黒色に赤褐色や黄色の斑紋がある。クモ類を狩り、巣に運び入れて卵を産み付け、幼虫の餌とする。