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construction cost model》ソフトウエアの規模や開発工数などを見積もる手法の一。ソースコード中の行数(ステップ数)にプログラマーの習熟度やプログラムの難易度についての補正係数を掛け合わせて推計する。過去のソフトウエア開発から得られた統計的なモデルを用いている。→プログラムステップ法ファンクションポイント法