subacute myelo-optico neuropathy》亜急性脊髄 (せきずい) 視神経障害。昭和30年(1955)ごろから45年にかけて日本で多発した、キノホルム剤服用による中毒症。腹痛、下半身のしびれ、知覚・運動神経や視力の障害が起こる。厚生労働省特定疾患に指定。スモン病。