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Stratospheric Observatory for Infrared Astronomy》遠赤外線天文学成層圏天文台。NASA(米航空宇宙局)とDLR(ドイツ航空宇宙センター)が共同開発した空中天文台。ボーイング社の大型旅客機を改造し、口径2.5メートルの反射式の赤外線望遠鏡を搭載。赤外線を吸収する水蒸気が少ない成層圏で、惑星大気や彗星の構造・組成などを重点的に観測。2010年に運用開始。