1. Aに関しては,Aは(どうかというと)(◆すでに話題になっていることに対しある事柄を対照的に取り上げるとき用い,speaking of,as to は既出の事柄を新しく話題として取り上げるとき用いる.したがって,as for は通例談話の途中で用いる.談話の頭でいきなり用いると多く軽蔑的あるいは無関心な含意を伴う)