アーヴィング・ラングミュアの解説 - 小学館 大辞泉

[1881~1957]米国の物理化学者。ガス入り電球を発明。蒸発・凝結現象の研究から、単分子層による吸着の概念を提唱、界面化学の新分野を開いた。また、原子価理論を用いて化学結合を説明。1932年ノーベル化学賞受賞。

アーヴィング・ラングミュアの解説 - SOCKETS人物データベース

学者・教授
出生地
アメリカ・ニューヨーク州ニューヨーク市
生年月日
1881年1月31日 みずがめ座
没年月日
1957年8月16日(享年76歳)