• 意味
  • 例文
  • 慣用句
  • 画像

ウェーベルンの解説 - 小学館 大辞泉

[1883~1945]オーストリアの作曲家。シェーンベルクに私淑し、無調主義音楽を主張、十二音技法を採用した。代表作「交響曲」「ピアノ変奏曲」。

ウェーベルンの解説 - SOCKETS人物データベース

オーストリア・ウィーン生まれの作曲家。シェーンベルクに師事し、十二音技法を駆使した作品を数多く残した。シェーンベルクやベルクとともに新ウィーン楽派と呼ばれる。生前は理解されることは少なかったが、緻密な作風はブーレーズやシュトックハウゼンなどに影響を与えた。1945年死去。
出生地
オーストリア
生年月日
1883年12月3日 いて座
没年月日
1945年9月15日(享年61歳)
別表記
ヴェーベルン アントン・フォン・ウェーベルン アントン・ウェーベルン アントン・フォン・ヴェーベルン アントン・ヴェーベルン アットン・ウォン・ウェーベルン Anton Von Webern