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エミール・デュルケームの解説 - 小学館 大辞泉

[1858~1917]フランスの社会学者。コント実証主義から出発し、社会的事実を客観的に考察する科学としての社会学の方法論を確立。著「社会学的方法の規準」「自殺論」「宗教生活の原初形態」など。

エミール・デュルケームの解説 - SOCKETS人物データベース

学者・教授
出生地
フランス・エピナル
生年月日
1858年4月15日 おひつじ座
没年月日
1917年11月15日(享年59歳)
別表記
エミール・デュルケム エムール・デュルケイム

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