オストロフスキーの解説 - 小学館 大辞泉

[1823~1886]ロシアの劇作家。ロシア‐リアリズム演劇の祖。作「内輪のことだ、勘定はあとで」「雷雨」「森林」など。

[1904~1936]ソ連の作家。革命運動で活躍。自伝的小説「鋼鉄はいかに鍛えられたか」など。

出典:青空文庫