ステファン・ツヴァイクの解説 - 小学館 大辞泉

[1881~1942]オーストリアのユダヤ系作家。人道的平和主義の立場を基調とし、特に伝記小説で有名。ナチスの迫害を避けて、ブラジルに亡命し、自殺。作「ジョセフ=フーシェ」「マリー=アントワネット」「昨日の世界」など。ツバイク。

ステファン・ツヴァイクの解説 - SOCKETS人物データベース

作家・脚本・エッセイスト
出生地
オーストリア・ウィーン
生年月日
1881年11月28日 いて座
没年月日
1942年2月23日(享年60歳)

出典:青空文庫