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テオ・アンゲロプロスの解説 - 小学館 大辞泉

[1935~2012]ギリシャの映画監督。パリで映画を学び、帰国後は映画批評家を経て監督デビュー。長回しを多用した独特の作風で知られる。「旅芸人の記録」で国際的な注目を浴び、「アレクサンダー大王」でベネチア国際映画祭金獅子賞、「永遠と一日」でカンヌ国際映画祭パルムドールを受賞。他の監督作に「霧の中の風景」「ユリシーズの瞳」など。

テオ・アンゲロプロスの解説 - SOCKETS人物データベース

映画監督
出生地
ギリシャ・アテネ
生年月日
1936年4月27日 おうし座
没年月日
2012年1月24日(享年75歳)

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