ボアソナードの解説 - 小学館 大辞泉

[1825~1910]フランスの法学者。明治6年(1873)日本政府の招きで来日し、法学教育・法典編纂に当たり、刑法民法を起草。同28年に帰国。著「日本民法草案」。