ヨハネス・シュタルクの解説 - 小学館 大辞泉

[1874~1957]ドイツの物理学者。水素スペクトル線についてのシュタルク効果を発見し、量子理論の発展に貢献。1919年、ノーベル物理学賞受賞。著「原子力学の原理」。

ヨハネス・シュタルクの解説 - SOCKETS人物データベース

学者・教授
出生地
ドイツ
生年月日
1874年4月15日 おひつじ座
没年月日
1957年6月21日(享年83歳)