ルブランの解説 - 小学館 大辞泉

[1619~1690]フランスの画家・装飾家。ルイ14世の首席宮廷画家。美術行政全般を支配し、ベルサイユ宮殿の装飾などを主宰、絵画・装飾において華麗な様式を創出した。

[1742~1806]フランスの化学者。ルブラン法を発明して、ソーダ工業を創始した。