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レールモントフの解説 - 小学館 大辞泉

[1814~1841]ロシアの詩人・小説家。プーシキンの死を悼む詩「詩人の死」で名声を博す。以後、自由・行動への渇望、深い倦怠 (けんたい) などをうたった。決闘により死亡。叙事詩「悪魔」、小説「現代の英雄」など。