• 意味
  • 例文
  • 慣用句
  • 画像

中山忠親の解説 - 小学館 大辞泉

[1132~1195]平安末期・鎌倉初期の廷臣。内大臣。故実典礼に通じ、日記「山槐記」など貴重な資料を残した。「今鏡」「水鏡」の著者ともいわれる。