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井上ひさしの解説 - 小学館 大辞泉

[1934~2010]小説家・劇作家。山形の生まれ。本名、廈 (ひさし) 。独自のユーモア感覚と鋭い風刺で幅広い読者層を得る。「手鎖心中」で直木賞受賞。昭和58年(1983)劇団こまつ座の座付作者となる。他に、小説「青葉繁れる」「吉里吉里人 (きりきりじん) 」、戯曲「頭痛肩こり樋口一葉」など。

井上ひさしの解説 - SOCKETS人物データベース

小説家、戯曲作家、エッセイスト。笑いを基調とする知性に富んだ独自の世界が高い評価を受ける。
出生地
山形県東置賜郡小松町(現・川西町)
生年月日
1934年11月17日 さそり座
没年月日
2010年4月9日(享年75歳)
別表記
内山廈 井上廈 エンリコ・トリゾーニ

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出典:gooニュース