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井上勤の解説 - 小学館 大辞泉

[1850~1928]翻訳家。徳島の生まれ。大蔵省、文部省などに勤めるかたわら、ベルヌ月世界一周」、トマス=モア良政府談」、デフォー魯敏孫 (ロビンソン) 漂流記」などを翻訳し、明治初期西洋文学の移入に貢献した。

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