児玉源太郎の解説 - 小学館 大辞泉

[1852~1906]軍人。陸軍大将。徳山藩出身。陸軍大学校校長として、ドイツの軍制・戦術の移植に努め、台湾総督・陸相・内相などを歴任、日露戦争時は満州軍総参謀長、のち参謀総長。

児玉源太郎の解説 - SOCKETS人物データベース

その他
出生地
周防国都濃郡徳山村(現・山口県周南市)
生年月日
1852年4月14日 おひつじ座
没年月日
1906年7月23日(享年54歳)
別表記
兒玉源太郎

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