加藤友三郎の解説 - 小学館 大辞泉

[1861~1923]軍人・政治家。元帥・海軍大将。広島の生まれ。日露戦争時、連合艦隊参謀長。ワシントン会議に首席全権委員として出席。のち首相となり、シベリア撤兵、陸海軍の軍備縮小、山東還付などを行ったが、在任中死亡。

加藤友三郎の解説 - SOCKETS人物データベース

政治家
出生地
広島県広島市大手町(現・中区大手町)
生年月日
1861年4月1日 おひつじ座
没年月日
1923年8月24日(享年62歳)