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北村季吟の解説 - 小学館 大辞泉

[1625~1705]江戸前期の歌人・俳人・古典学者。近江の人。通称、久助。号、拾穂軒。飛鳥井雅章 (あすかいまさあき) に歌学を、松永貞徳に俳諧を学び、のちに幕府に仕えた。著「徒然草文段抄」「源氏物語湖月抄」「枕草子春曙抄」など。

北村季吟の解説 - SOCKETS人物データベース

作家・脚本・エッセイスト
出生地
近江国野洲郡北村(現・滋賀県野洲市)
生年月日
1625年1月19日 やぎ座
没年月日
1705年8月4日(享年80歳)

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