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吉村昭の解説 - 小学館 大辞泉

[1927~2006]小説家。東京の生まれ。津村節子の夫。はじめは短編小説を書くが、長編「戦艦武蔵」で戦史小説に新境地を開き、その後歴史小説を多く手がける。「破獄」で芸術選奨。他に「星への旅」「冷い夏、熱い夏」「ふぉん・しいほるとの娘」「桜田門外の変」など。芸術院会員。

吉村昭の解説 - SOCKETS人物データベース

作家・脚本・エッセイスト
出生地
東京府北豊島郡日暮里町(現・東京都荒川区東日暮里)
生年月日
1927年5月1日 おうし座
没年月日
2006年7月31日(享年79歳)