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増穂残口の解説 - 小学館 大辞泉

[1655~1742]江戸中期の神道家・国学者。豊後 (ぶんご) の人。僧から還俗後、京都に出て神職となり、著述・講釈によって通俗神道を広めた。著「神路の天引草」「艶道通鑑」など。

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