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多治見国長の解説 - 小学館 大辞泉

[1289~1324]鎌倉後期の武士。美濃多治見の人。土岐氏一族。通称、四郎次郎。後醍醐天皇の命で土岐頼兼とともに討幕の計に加わったが発覚し、六波羅軍に襲われて戦死。

[日本史/鎌倉・室町・安土桃山時代の人物]カテゴリの言葉