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大久保忠隣の解説 - 小学館 大辞泉

[1553~1628]江戸初期の譜代大名。小田原6万5千石の領主。はじめ徳川家康の近習となり、のち秀忠付の家老。秀忠将軍就任後その老中をつとめ権勢を振るうが、讒訴 (ざんそ) によって改易

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